目の覚まし方

大体、ガラケーの目覚まし機能で起きています。

 

毎日ほぼ定時起きなのでデジタルで十分です。

しかし、起きる時間を変えたい人は、アナログの、あのくるっと回せば設定時刻がすぐに変えられるものが便利ですね。学生時代はアナログの方がよかったです。

 

1ヶ月単位の睡眠管理

で、大体同じ時間に起きるコツは何かと言うと、一ヶ月のうちの絶対に起きられない日を知っておくということです。

 

私はスケジュール帳に

・絶対に機嫌が悪い2-3日

・絶対に起きられない1日

を書き込んでいます。

 

で、そのあたりは睡眠に対する態度も真摯です。

 

夕食ははやめにすますか、取らないようにします。

なるべく空腹状態にする。

 

寝るのは結構体力使う

寝るのって意外と体力を使うので

リポビタン補給。

 

最近出たfeel、いい感じです。個人的にはもう少しカロリー高めでもよい。

 

あとは銭湯で交互浴をします。体力を使ってほどよく疲れるのでオススメです。

帰ってきたらもうデジタルデバイスには触れない。紙の本くらい。

 

寝れないときは角度5度くらいの腹筋を適当にします。そして除湿も忘れずに。

 

10:30くらいには寝床に入るのもおすすめ。2時間くらい本読んだり絵を描いたりしてもOKということにしておく。就寝前の適当感は大事です。

 

さらに全然寝れなかったらイメージの世界にはいります。

心臓から血が体幹を巡り、二の腕から指先へ、ふとももからつま先へと巡って、もういちど心臓に血が戻ってくるイメージです。体をこうやって温めてあげるとより眠りやすいです。

 

(それでも寝れないときは私はわりと諦めて勉強したりしてます。)

 

で、起きる時なんですが、寝る前に紙に「7:00に起きる。」と書いておきます。

「起きられなかったら坊主」と書いておくのもよし。

近くに起きてすぐ食べたいものを置いておくもよし。

 

二度寝防止

そして、目が覚めたけど二度寝突入しそうな方は、

寝たまま足をばたばたさせます。

寝たまま自転車こぎでもOK。

 

足の血の巡りがよくなるとわりと起きやすいです。

 

以上、目の覚まし方でした。