英語学習ラジオのオチがいつも寒さを感じるオチである件

ラジオ英会話6月号について。

 

かなり重宝していて、再放送とかも聞いていってるのですが、毎回しめくくり、『お互いに悪口を言うというギャグ』でオチをつける、という感じなのですが、これが寒くて本当に毎回辛い。

 

確実にジェネレーションギャップだと思うのですが、冗談で悪口を言い合って、しかもいつもクリスさんについて言う。このテンプレートが、笑える冗談なのだとしても、古く感じるのだけど、やめてもらえたらいいなぁ…。例文にも、『子供をつくるのは次はあなたの番ね!』みたいなのがナチュラルに出てきていて、それも前時代的に感じる。

 

ただただ、ジェネレーションギャップなのでしょうね。

来世は他人がいい

今日の読書

 

同人誌で見る系譜をキッチリ商業的に焼いて叩いて調理して出した感じの良作。

春の呪いという作品でヒットした作家さんなのですが、商業じゃない時から

書かせるものがあるような人だったと思う。

そもそも、小説を書く人だったようで、

春の呪いではまだ、

「映画2時間という形でもいいんじゃないかな?」とか

お持っていたけど、

来世は他人 では、

「これは漫画だ!まんがとしていきいきしてる」

と思いました

 

まあ、サイコな、ヤバイ男が出てくるのは2作品に共通していること。

この、「閉じられた、ある方向からみると突き抜けて面白い人間性」を描きたいのかな、と思っています。

 

 

 

 

ワールドトリガー

 

 今日の読書。

クールな方が主人公ではなくて、意外と王道でびっくり。

ジャンプ本誌で追いかけてた部分が補完されていくので、コミックスっていいなと思います。

なにかがダメだから


f:id:goldenmilk:20190619231202j:image

こういうのも言葉の文ってことはわかるけども、

 

何度も目にしていると『そうなのかな?』と思うと思うので一応

 

何かができないからって

何をやってもダメということはないわよ

 

何かができない気持ちがわかることも

活かせることもたまに偶然に

あるかもしれないよね

 

まとめ:何かができないこととできない気持ちがわかることも才能

 

 

TAJIMAの手ノコ


f:id:goldenmilk:20190618101129j:image

 

作品を展示するためにパネルを作る技術を持ってます。

 

なので、アーティストは大体叩いたり打ったり切ったりする道具を持っているので、みなさんは激怒させないようお気をつけください

 

このノコ(ノコギリ)はホームセンターで買ったと思います。何かしら多摩美から行ける距離のどこかだと思う…笑

 

まとめ:しかも、わりと良い道具を持ってる場合が多い